「カリンで風邪予防普及会」が2014年11月に発足した。日本のおけるカリン果実の収穫量は全盛期(1987年)の900tから現在は、200t未満にまで減少してしまった。普及会は「空海が日本へ持ち帰った」とされるカリンの良さを知ってもらおうという活動を行う。

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