富士フイルムRIファーマと米Eli Lilly社は、米国で2012年に承認された脳内アミロイドβプラークを評価するPET(陽電子放射断層撮影装置)脳画像用放射性診断薬「florbetapir(18F)」の共同開発契約を締結したことを、2014年11月4日に発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)