STAP問題と早稲田大学の学位問題をはじめとする研究不正問題によって、日本の研究に対する信頼性が失われつつある。しかし、こうした研究不正の問題は日本に限った話ではなく、欧米でも多くの関係者やファンディングエージェンシーを悩ませている。

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