新薬開発の効率改善策としてドラッグリポジショニングが市民権を得つつある。そーせいグループのグリコピロニウムはブロックバスターになる可能性もある。武田薬品は専門部署を発足させ社内に眠っている資産の掘り起こしに取り組んでいる。

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