東大薬学系研究科の林久允助教、ドラッグリポジショニング利用しオーファンドラッグの開発目指す

(2014.09.08 03:18)1pt
河野修己

 東京大学大学院薬学研究科の林久允助教(分子薬物動態学教室)が、ドラッグリポジショニングを利用し小児希少疾病の治療薬開発を目指している。

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