再生医療推進機構(東京・中央)の大友宏一代表取締役は2014年7月3日、本誌の取材に応じ、他家再生医療の細胞ソースとして、年内にも歯髄幹細胞の提供を始めることを明らかにした。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)