スパコン「京」の創薬プロジェクト、化合物とたんぱく質の結合パターンの計算結果が実験値と同等

(2014.06.17 00:00)1pt
高橋厚妃

 2014年6月13日、岡山大学で「第3回スーパーコンピューター『京』と生命科学」が開催され、京都大学医学研究科の奥野恭史教授が講演の中で、2013年度の「京」を利用した薬の探索プロジェクトの進捗状況を説明した。

ここから先をお読みいただくには、日経バイオテクONLINEの購読お申込みが必要です。

ログイン
  • ・日経バイオテクONLINEのサービス内容や購読お申し込みはこちら
    (ONLINEの無料トライアルもこちらからどうぞ。
    無料トライアルでも記事の続きがお読みいただけます。)

PR・告知製品・サービス一覧人材・セミナー・学会一覧