2013年の新薬承認数は米国29、EU59、日本55件で、EUでは前年実績を上回った。米国の領域別承認数はがん領域が最多で、感染症や代謝・内分泌領域が続いている。日本企業創製の抗がん剤、糖尿病治療薬、HIV感染症治療薬が米国で承認となった。

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