フジッコは、Lactococcus lactis subsp. cremoris FC株(クレモリス菌FC株)が産生する菌体外多糖(EPS)がアトピー性皮膚炎を改善することを、大阪府立大学大学院生命環境科学研究科の北村進一教授との共同研究で見いだした。川崎市で開かれる日本農芸化学会2014年度大会で2014年3月29日に発表する。

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