エイブル(東京・新宿、牛山晴夫社長)は、東京女子医科大学先端生命医科学研究所との共同研究により、ヒトiPS細胞を培養液量1Lで浮遊攪拌できる技術を確立した。京都市で開催される第13回日本再生医療学会総会で、エイブル開発部課長代理の和田昌憲技術士(生物工学部門)が2014年3月4日に、この成果を発表する。

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