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    【日経バイオテク/機能性食品メール  2014.1.31 Vol.127】
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◆日経バイオテク編集部より◆◆◆━━━━━━━
Nature誌発表のSTAP細胞と早大と女子医大、食品安全委員会と動物医薬品
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 原則として毎週金曜日に「日経バイオテク/機能性食品メール」をお届けしてお
ります日経バイオテクONLINEアカデミック版編集長の河田孝雄です。

 今週は水曜日(2014年1月29日)夜から、理化学研究所発生再生科学総合研究セ
ンター(理研CDB)細胞リプログラミング研究ユニットリーダーの小保方晴子博士
(工学)らがNature誌で発表したSTAP(刺激惹起性多能性獲得)細胞の話題で持
ちきりです。

 小保方さんは早稲田大学応用化学科を06年に卒業した30歳の若手研究者。早大の
大学院の博士課程から留学した米Harvard大学のVacanti教授の研究室で、STAP細胞
の作製につながる研究着想を得たとのことです。早大の大学院進学後、東京女子医
科大学先端生命研究所の研修生として、再生医療と組織工学についての共同研究を
行い、博士課程1年時から2年弱の間、Vacanti教授の下で幹細胞と再生の関係性に
ついての研究を行い、2011年に早稲田大学先進理工学研究科にて博士(工学)を取
得しました。そして、2011年からは理研CDBにて客員研究員として、今回発表した
細胞初期化についての研究を進め、2013年3月に理研CDBのユニットリーダーに着任
しました。2011年から2013年までは、Vacanti教授の研究室に博士研究員として在
籍しました。

 学生時代は、早大の大学院に在籍したのですが、日本における研究の場所は、東
京女子医科大学・早稲田大学連携先端生命医科学研究教育施設(略称:TWIns)でし
た。TWInsは、東京女子医科大学のキャンパス(新宿区河田町)のすぐ近くに建設
された総床面積が2万平米の建物で、スタートは08年4月です。

 このTWInsの中に、東京女子医科大学先端生命医科学研究所(ABMES)を主体とす
る先端生命医科学センターが開設されました。ここで早大は「理工学術院、教育・
総合科学学術院をはじめとする生命医療関連領域の研究者を集結し、全学に開かれ
たスペースとして先端医療理工学および生命科学の教育」を展開しています。

 女子医大と早稲田は1965年以来人工心臓の研究開発をはじめとする人工臓器、バ
イオマテリアル、医用工学などの学際的領域における共同研究を深め、2000年に正
式に学術交流協定を締結し、東京女子医科大学大学院先端生命医科学系専攻と早稲
田大学大学院理工学研究科生命理工学専攻との大学間協定に基づく「連携大学院」を
開設し、2008年には同じキャンパス敷地内に大学院を乗り入れました。

 TWInsには5回ほどうかがったことがあります。学生は、女子医科大学の女子大生
と、早稲田大学の学生が一緒に教育を受けて研究しているのですが、女子学生と男
子学生のカラーの違いが気になったことがありました。女子学生は開業医の家庭で
育った比率が高い女子医大のカラーが目立ち、一方、男子学生は必然的に早稲田に
在籍なのですが、早稲田らしいバンカラな感じの学生も多かったように記憶してい
ます。

 これは少し昔の感想です。早稲田で博士(工学)を取得した理系女子研究者の小
保方さんを見て、今は随分変わっているのでは、と思いました。

 STAP細胞については、日経バイオテクONLINEのメールや記事もご覧ください。

[2014-1-31]
小保方博士らのSTAP細胞Nature論文、報道解禁破りは英国のメディア
【日経バイオテクONLINE Vol.2001】
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140131/173688/?ST=ffood

[2014-1-30]
Wmの憂鬱、STAP細胞とMuse細胞の違いは何か?
【日経バイオテクONLINE Vol.2000】
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140130/173630/?ST=ffood

[2014-1-29]
写真追加、理研CDBと米Harvard大が胎盤にも分化するSTAP細胞の成果を
Nature誌で発表、酸性溶液で体細胞を初期化
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140129/173599/?ST=ffood

 さて今日は、午前中に品川の大塚製薬で、「大麦生活」の健康機能などについて
ニュートラシューティカルズ事業部大津栄養製品研究所の所長である甲田哲之博士
(農学)に、セカンドミール効果のメカニズムなどについてお話しをうかがいまし
た。

[2013-8-20]
大塚製薬、大麦βグルカン高含有「大麦生活」を9月発売、
セカンドミール効果を8月末に論文発表
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20130820/170457/?ST=ffood

 それから昨日(1月30日)午後に秋葉原で行われたカイコのシンポジウムなどに
関する電話取材を行い、白金台の八芳園で日本水産の新製品発表会の一部に参加
してから、霞が関でカルタヘナ法に関連した取材を農林水産省と文部科学省で行
いました。

 複雑なカルタヘナ法については、農林水産省消費・安全局農産安全管理課課長
補佐(組換え体企画班)の二階堂孝彦さんらに、かなり明快な説明をしていただ
きまして、来週月曜日(2月3日)のカイコの案件で記事とりまとめ中です。

[2014-1-31]
生物研「カイコ産業の未来」第6回公開シンポのテーマは動物医薬品、
「相談は無料」と農水省NVAL能田上席主任研究官
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140130/173632/?ST=ffood

 さて上の記事に記載したことですが、動物用医薬品で承認を得るには、特に食
用動物向けの医薬品の場合には、数多くの手続きが必要なのですね。詳しい講演
を聴いたのは初めてのような気がします。

 企業が農水省に申請すると、農水省はまず、有効性や安全性について薬事・食
品衛生審議会に意見聴取を行い、答申を得ます。次いで農水省はヒトの健康への
影響について食品安全委員会に意見聴取して答申を得ます。さらに、農水省は食
品への残留性等について残留基準を施行している厚労省に意見聴取します。これ
を受けて厚労省は残留基準値案について薬事・食品衛生審議会に意見聴取して答
申を得るとともに、ヒトの健康への影響について食品安全委員会に意見聴取して
答申を得て、これらの答申を踏まえて農水省に回答します。

 愛玩動物(ペット)用の医薬品ですと、食品関連の手続きは不要です。基本的
に値決めは自由ですので、ヒト医薬品のように既存薬との薬効の比較により安価
な価格を国に設定されてしまう、ということはありません。

 ただし動物薬は市場の大きさが、ヒト医薬品のおよそ100分の1と小さいので、
安易に参入できる市場ではないようです。

 最後に、機能性食品と関連が深い今週のおすすめ記事を次に示します。ゲノム
インプリンティングと肥満の研究はこれからますます発展しそうですね。

[2014-1-30]
群馬大の畑田教授ら、B6マウスの食餌誘導性肥満に
父性インプリント遺伝子の働き低下が関与
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140130/173600/?ST=ffood

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生物研「カイコ産業の未来」第6回公開シンポのテーマは動物医薬品、
「相談は無料」と農水省NVAL能田上席主任研究官
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140130/173632/?ST=ffood

群馬大の畑田教授ら、B6マウスの食餌誘導性肥満に
父性インプリント遺伝子の働き低下が関与
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140130/173600/?ST=ffood

写真追加、理研CDBと米Harvard大が胎盤にも分化するSTAP細胞の成果を
Nature誌で発表、酸性溶液で体細胞を初期化
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140129/173599/?ST=ffood

NARO果樹研が果肉の色に特徴のリンゴ2品種を開発、2014年秋から苗木販売へ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140128/173573/?ST=ffood

アークレイが90分自動測定UGT1A1遺伝子多型キットの販売開始、
同社初の遺伝子検査用体外診断薬
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140128/173569/?ST=ffood

立命館大と京都府が包括協定、6次産業化や農業ベンチャーで産業振興
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140128/173541/?ST=ffood

OTC医薬品協会が新年記者会見、新春祝賀会で田村厚労大臣があいさつ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140128/173540/?ST=ffood

Wmの憂鬱、アジュバントに技術革新の春【日経バイオテクONLINE Vol.1998】
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140127/173538/?ST=ffood

日経バイオテク1月20日号「World Trend 欧州」、
組み換えジャガイモの承認は無効、欧州裁が判断、混迷する欧州GMO状況
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140127/173510/?ST=ffood

黒酢研究会第1回研究会に100人超、
坂元醸造からは坂元会長と長野専務が講演
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140127/173507/?ST=ffood

【機能性食品 Vol.126】第1回黒酢研究会、農水省予算、
「機能性食材研究」第1回はトマト
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140127/173506/

※以下は、記者発表です。記事中のリンク先は各企業のウェブサイトです。

サントリー、サントリー食品インターナショナル環境活動について
―「2020年目標」を設定―
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173685/?ST=ffood

サントリー、『サントリー環境ビジョン2050』策定
―あわせて「2020年目標」を設定 ―
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173684/?ST=ffood

石井食品、平成26年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173681/?ST=ffood

キユーピー、アヲハタ株式会社株式(証券コード2830)に対する
公開買付けの結果に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173668/?ST=ffood

江崎グリコ、平成26年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173667/?ST=ffood

タカラバイオ、平成26年3月期 第3四半期決算短信
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173660/?ST=ffood

JT、決算期(事業年度の末日)の変更に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173658/?ST=ffood

JT、Japan Tobacco International 1-12月期利益は2桁成長を達成、
殆どの主要市場で引き続きシェアが伸長
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173656/?ST=ffood

カルビー、人事異動に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173655/?ST=ffood

カルビー、フィリピン合弁会社(子会社)設立に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173654/?ST=ffood

カルビー、平成26年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173653/?ST=ffood

宝ホールディングス、2014年3月期第3四半期の決算を発表しました。
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173650/?ST=ffood

理研ビタミン、平成26年3月期期末配当予想の修正(創立65周年記念配当)
に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173642/?ST=ffood

理研ビタミン、平成26年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140131/173640/?ST=ffood

ヤクルト本社、インドネシア第2工場で「ヤクルト」の生産を開始
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173620/?ST=ffood

日清製粉グループ本社、平成26年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173613/?ST=ffood

日清製粉グループ本社、トルコ共和国での合弁会社(子会社)設立
及び国内での冷凍食品新工場建設に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173612/?ST=ffood

日清製粉グループ本社、熱プラズマ法による「亜酸化銅ナノ粒子」の製造に成功
-電子回路基板の高性能化、小型化に対応-
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173611/?ST=ffood

養命酒製造、平成26年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173610/?ST=ffood

ハウス食品グループ本社、平成26年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173607/?ST=ffood

マルサンアイ、平成26年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173605/?ST=ffood

石井食品、業績予想の修正に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140130/173603/?ST=ffood

小林製薬、平成26年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140129/173584/?ST=ffood

不二家、平成25年12月期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140129/173581/?ST=ffood

マルハニチロホールディングス、
当社および株式会社アクリフーズ役員に対する処分
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140128/173558/?ST=ffood

マルハニチロホールディングス、
群馬工場回収品の商品代お返しの遅れに対するお詫び
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140128/173555/?ST=ffood

ダイドードリンコ、平成26年1月期 1月度販売状況のお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140128/173551/?ST=ffood

カゴメ、平成26年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140128/173546/?ST=ffood

アサヒグループホールディングス、インドネシアにおける
容器入り飲料水事業の事業譲渡手続き完了のお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140128/173544/?ST=ffood

サントリー、役員人事のお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173531/?ST=ffood

塩水港精糖、東京証券取引所市場第一部指定に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173528/?ST=ffood

J‐オイルミルズ、主要株主の異動に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173521/?ST=ffood

キユーピー、当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)
の継続に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173520/?ST=ffood

キユーピー、剰余金の配当に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173519/?ST=ffood

キユーピー、支配株主等に関する事項について
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173518/?ST=ffood

キユーピー、親会社等の決算に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173517/?ST=ffood

日清オイリオグループ、子会社の出資持分譲渡価額決定に関するお知らせ
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/pressrelease/20140127/173514/?ST=ffood

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