北海道大学病院コンパニオン診断学研究部門の畑中豊特任講師は2013年9月20日、本誌の取材に応じた。個別化医療の中心にあるコンパニオン診断。その名称を用いた初めてのアカデミアの研究部門として注目されていた。畑中講師に第1期(2年間)のこれまでの成果、準備を開始した第2期の構想について聞いた。

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