米StemCells社は2013年9月12日、精製ヒト神経幹細胞製剤「HuCNS-SC」のドライ型加齢黄斑変性(AMD)を対象とするフェーズI/II試験で、初めて高用量投与を実施したと発表した。また、米食品医薬品局(FDA)から米国内の試験実施施設を5カ所に増やす認可を得たことも明らかにした。

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