米Sangamo BioSciences社は2013年9月12日、同社が開発中の、ZFN(zinc finger nuclease)修飾した自家T細胞を用いたHIV治療SB-728-Tに関するフェーズII試験SB-728-902コホート5で得られた新たなデータが、第53回国際抗菌薬化学療法学会(ICAAC)で報告されたと発表した。

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