森下仁丹は、独自の機能性食品素材であるザクロエキスの抗糖化作用と長寿遺伝子活性化作用に関する成果を、2013年6月28日から30日にパシフィコ横浜で開かれた第13回日本抗加齢医学会総会で発表した。抗糖化作用は岡山大学大学院医歯(薬)学総合研究科の伊東秀之准教授(現、岡山県立大学福祉保健学部教授)、長寿遺伝子活性化作用は九州大学大学院農学研究院生命機能科学部門の片倉喜範准教授との共同研究による成果だ。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)