日本分子生物学会の第36回年会の年会長を務める大阪大学大学院生命機能研究科パターン形成研究室の近藤滋教授と藤田保健衛生大学総合医科学研究所システム医科学研究部門の宮川剛教授らは、第36回年会シンポジウム「生命科学を考えるガチ議論」プレ企画を2013年5月7日から8日にお台場(東京・台東)で開催した。文部科学省から大臣官房会計課予算企画調整官(併)科学技術改革戦略室長の斉藤卓也氏と科学技術・学術政策局国際交流官付(併)政策課国際交流官補佐の原裕氏の2人をはじめ、合計14人が議論に参加した。海外で活躍している日本人研究者2人(所属は米国立衛生研究所とオランダRadboud University)は、Skypeビデオ通話で議論に参加した。



※続報で、議論に参加した方を追加しました。

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