ボナック(福岡県久留米市、林宏剛社長)は、酸素同位体標識したRNAを合成する方法を開発した。ボナックの大木忠明常務取締役、三重大学教授でボナックの取締役を兼任するEsteban Gabazza博士などの研究チームの成果。RNA鎖の生体内の動態解析や、細胞内局在の解析に使用できる。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)