日本分子生物学会の国際誌Genes to Cellsで2013年4月29日(日本時刻、英時刻は4月28日)にオンライン公開された理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(理研CDB)システムバイオロジー研究プロジェクトの上田泰己プロジェクトリーダーらの論文が、当初から論文全文を誰もが読めるオープンアクセス(OA)の設定になったことが分かった。



FASTER: an unsupervised fully automated sleep staging method for mice

http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/gtc.12053/full

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