内閣府で総合科学技術会議(CSTP)の広報を担当していたM女史が4月いっぱいで退職することになり、記者の間からは惜しむ声が上がっている。先日開催された送別会には、十数人の記者が集合。以前、CSTPを担当していた記者も駆け付けていた。M女史は民間企業出身で、2008年に内閣府に採用された任期付き職員。採用期間は5年間で、今回の退職は任期満了によるものだ。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)