旭川医科大学抗酸化機能分析研究センターが「食品素材抗酸化データベース」を2013年1月25日に公開した。旭川医大微生物学講座の若宮伸隆教授らが、文部科学省イノベーションシステム整備事業「さっぽろバイオクラスター“Bio-S”」で開発したデータベース(DB)だ。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)