米Cornell大学は2013年1月23日、College of Arts and Sciences植物生物学教室のRobert Turgeon教授が率いる研究チームが収量を50%超改善できる作物品種の開発につながる遺伝子を発見したと発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)