米Advanced Cell Technology(ACT)社は、2013年1月22日、Stargardt病(SMD)とドライ型黄斑変性(ドライ型AMD)のそれぞれを対象に米国で進行中のフェーズI試験のプロトコルを修正、残存視力がより高い患者も対象にすると発表した。欧州でSMD患者を登録して進行中の臨床試験についても、同様のプロトコル修正を行う計画だ。

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