実験動物中央研究所の野村達次理事長・所長が2013年1月11日に90歳で逝去された。野村理事長は1952年に実験動物中央研究所を設立。標準化された、品質の高い実験動物系の確立と提供により、国内外の生物学・医学の研究開発に貢献した。実験動物中央研究所葬を2月15日に東京の帝国ホテルで予定している。

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