キユーピーは、東京慈恵会医科大学と農業・食品産業技術総合研究機構(NARO)食品総合研究所との共同研究により、卵白の摂取が骨格筋の重量と脂肪燃焼酵素活性を増やし、内臓脂肪量を減らす作用を発揮することをラットの実験で見いだした。都内で開かれる第10回日本機能性食品医用学会で2012年12月16日に発表する。

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