5年から7年のうちに高オレイン酸ダイズの作付面積を米国全体の8割以上にできるようダイズ種子(大豆)の用意が進められている。米United Soybean Board(USB、全米大豆基金財団)CEOのJohn Becherer氏は、米USSEC (U.S. Soybean Export Council)のASA-IM(American Soybean Association International Marketing)Japan(アメリカ大豆協会日本事務所)が2012年12月11日に都内で開催した記者会見で紹介した。

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