日本製薬工業協会(JPMA)の手代木功会長は、国内のライフサイエンス分野の科学技術予算は米NIH(国立衛生研究所)の科学技術予算と比較して、8分の1程度しかなく、絶対額として不足しているということをJPMAが2012年10月5日に開催した政策セミナーで指摘した。

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