米MD Anderson Cancer Center(テキサス州Houston)のAntonio Giordano氏とFox Chase Cancer Center(ペンシルバニア州Phiradelphia)のグループは、骨髄中の乳がん幹細胞の多寡が、乳がんの予後に大きく影響することを見出し、12月4~8日まで米テキサス州SanAntonioで開催された第36回SanAntonio Breast Cancer Symposium(SABCS2012)で報告した。

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