「血液脳関門を通過する薬剤送達技術で、乳がんの脳転移やサン・フィリポ病などのライソゾーム病を治療する」。BioJapan2012のため来日したカナダAngiochem社のJean-Paul Castaigne社長兼最高経営責任者(CEO・写真左)とPamela L. sposito上級副社長(写真右)は2012年10月11日、本誌とのインタビューで語った。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)