米OriginOil社は2012年8月30日、長年の日本の研究パートナーである筑波バイオテック研究所(茨城県つくば市、前川孝昭社長)が日本政府から助成金を受け、再生可能燃料の生産と放射性物質の除去を支援する藻類バイオ燃料プログラムを始めることになり、OriginOil社の藻類回収技術が採用されることになったと発表した。

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