米Lpath社は2012年8月27日、米食品医薬品局(FDA)が、同社が開発した抗S1Pモノクローナル抗体であるiSONEPに関する臨床試験の一時停止を解除したと発表した。iSONEPは、滲出型加齢黄斑変性(AMD)などの治療薬として開発されている。

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