米Bristol-Myers Squibb(BMS)社は2012年8月23日、C型肝炎治療薬としてフェーズII試験で評価されていたヌクレオチド系NS5Bポリメラーゼ阻害薬「BMS-986094」(旧名称「INX-189」)の開発を中止したと発表した。

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