米Northwestern大学のMercedes R. Carnethon氏らは、診断時に過体重または肥満だった患者に比べ正常体重の患者は、その後の全死因死亡と非心血管系死亡のリスクが有意に高いことを明らかにした。詳細は、JAMA誌2012年8月8日号に報告された。

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