滋賀医科大学附属病院腫瘍内科の醍醐弥太郎教授(写真)は2012年7月26日、日本臨床腫瘍学会学術集会でがん治療ワクチンS-488410のフェーズIIについて発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)