米Amicus Therapeutics社は、2012年7月17日、ファブリー病を対象とする低分子シャペロン、ミガラスタト塩酸塩(migalastat HCl)の開発と商品化を目的とする英GlaxoSmithKline(GSK)社との協力関係を拡大したと発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)