2012年度新資源生物変換研究会シンポジウム「新しい資源の創出に向かって―合成生物工学の隆起―」(主催:バイオインダストリー協会、神戸大学バイオプロダクション次世代農工連携拠点)が6月15日、神戸市の神戸大学百年記念館で開かれ、大阪大学大学院工学研究科の村中俊哉教授は「植物テルペノイド代謝の多様性とコンビナトリアル生合成に向けて」のテーマで講演した。

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