米StemCells社は、2012年6月21日、専有のヒト中枢神経系幹細胞治療「HuCNS-SC」を、地図状萎縮(Geographic atrophy)を呈するドライ型加齢黄斑変性(AMD)患者に適用するフェーズI/II試験を開始したと発表した。

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