東京理科大学薬学部医薬品科学研究室の松岡隆(ゆたか)講師(写真左)は2012年3月30日、日本薬学会第132年会において、活性酸素消去が報告されている物質についての抗炎症および鎮痛の作用を検証した試験の結果について発表した。オールコーポレーション(大阪市淀川区、田端彰社長(写真右))との共同研究である。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)