カナダProbity Medical Research社と米Amgen社、米Baylor大学医療センターなどの研究者たちが、ヒト抗インターロイキン17受容体(IL17R)モノクローナル抗体製剤brodalumab(AMG 827)の無作為化フェーズIIで症状軽減を確認、主要エンドポイントを達成した。詳細はNEJM誌2012年3月28日号に報告された。

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