タキイ種苗は、お茶の水女子大学との共同研究でピーマンの苦味成分を解明した成果を2012年3月下旬に京都市で開かれる日本農芸化学会2012年度大会で発表する。同社は3月19日にニュースリリースを出した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)