米Amgen社は2012年2月8日、「XGEVA」(デノスマブ)を去勢抵抗性前立腺がんで骨転移リスクの高い患者に適用するための生物製剤追加承認申請(sBLA)に添えられたデータについて、米食品医薬品局(FDA)の抗がん剤諮問委員会(ODAC)と協議した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)