米Pfizer社は、2011年11月7日、米食品医薬品局(FDA)の抗腫瘍薬諮問委員会(ODAC)が全会一致で、第1選択となる全身性の治療が奏効しなかった進行腎細胞がん患者に対するアキシチニブのリスク/利益のプロファイルは良好であるとの判断を下したと発表した。

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