米Cytokinetics社は2011年11月30日、現在進行中の筋萎縮性側索硬化症(ALS)を対象とするフェーズII試験のパートA部分において、CK-2017357の忍容性を示すデータが得られたと発表した。詳細は、第22回国際ALS/MNDシンポジウムで米New york州立大学のJeremy M. Shefner氏によってポスター発表された。

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