武田薬品工業は2011年10月11日、抗がん剤SGN-35(ブレンツキシマブ・ベドチン)の国内フェーズI/IIを開始したと発表した。対象となる疾患は、再発・難治性のホジキンリンパ腫と再発・難治性の全身性未分化大細胞リンパ腫である。

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