米Neumedicines社は、2011年9月26日、急性放射線症候群のうちの造血器症候群の治療を目的とする組換えヒト・インターロイキン-12(rhuIL-12)製剤「HemaMax」の開発促進をめざし、米保健社会福祉省(HHS)の生物医学先端研究開発局(Biomedical Advanced Research and Development Agency; BRADA)と2011年9月15日に新たな3.5年の契約を結んだと発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)